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シアワセ分けてあげたい

駆け抜ける日々の中 ふっと心揺らした 五色の虹 僕の胸焦がしていく
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陽だまりの彼女 感想1



「陽だまりの彼女」の感想です。

もう手元にDVDがなくって、一回しかみてる時間なかったので、
一回見ただけの、しかも、曖昧な感想なんだけど・・・(><)


公開当初からすごく気になっていはいたものの、
映画館が苦手で、なんやかんやで見られなくって・・・。

先日やっと、DVDを借りてきました!!

お金がないので
DVD買えばいいや♪と容易く考えることもできなくて。


この先ネタバレします!!
読まれる方いらっしゃしましたらお気をつけて!!

追記、最初の方は私が見る前のイメージ等書いてますので、
冒頭は大丈夫かと・・・^^










さてさて、見終わった感想は!!
(まだネタバレしないので大丈夫。)


「切ない涙、幸せの涙、謎が解けた感動の涙」


・・・って感じかな・・・?

予告等ではハッピーエンドと聞いていたし
スポットなどもほわほわとあたたかいイメージだったので
こんなに泣くとは思わなかったです。

あ、でもあくまで私のツボに入っただけかもしれないから、
どれくらい泣けるかは人それぞれかもしれないけど・・・・。




衣装や画面の構図、光の感じ、風景、演技
全てが「あたたかい」なぁ~って感じました。

「陽だまり」感がすごかったなと思いました。


これまで潤くんが演じてきたキャラクターとはちょっと違った浩介。
上野樹里ちゃん演じる真緒も、のだめなんかと比べたら違って新鮮!


潤くんの髪型がもう、最高ですね。。。

ふたりが一緒にいるときのあのあたたかさはどこからやってくるんだろうってくらい
自然と、顔がゆるゆると幸せそうな顔になっているんだろうなぁって
自分でもわかるくらいに素敵でした。


個人的に、谷村美月ちゃんや菅田将暉くんも好きなのですごく私得だなぁ~と
冒頭からウキウキ♪

そして、中学時代の浩介と真緒の雰囲気が
潤くんと樹里ちゃんととっても似ていて、
回想シーンも違和感なく楽しめました。


あと、映画って展開が早くって物足りなく感じちゃうんだけど、
この映画はそんなんなくって。
何回でも見返したいなぁって思いました。




※※この先ネタバレします。※※


いわゆる、“鉄ちゃん”な潤くん演じる浩介。

ちょっと頼りなさそうで、オタクで、もてなそうで・・・
実際近くにいたら絶対恋愛対象にはならないタイプ。


そして、真緒の働く会社にプレゼンに訪れる浩介。

「奥田と・・・」

と、言いかけて、真緒を見つけて「はっ」っとするところなんか、
ラブストーリーでよく見られるようなシチュではあるけれど、
樹里ちゃんの醸し出すほわほわできらきらな雰囲気と、
画面を飾る光の感じがきゅん♡ときちゃいました。



※ここから順番とかいろいろめちゃくちゃです。
※思い出した順に書く、の巻。




・距離が縮まったあとのふたりがオフィスで打ち合わせをするシーン。
 コーヒーを出してくれる方がいるときにはあたかも社員同士の会話で、
 ふたりきりになったら、「浩介」「ありがとう」「真緒」・・・とすっかり中学時代のふたりになる感じ。
 二人だけのひみつって感じがほっこりしました^^。



・そして、真緒からの「偶然なんてないよ」(「奇跡」だったっけ・・・><?)といって
 キスするところなんか、とっても綺麗だった。



・二人で看板探ししてるところとかかわいすぎるし。
 カメラを覗く浩介の横顔の美しさ。
 それから二人で同じ液晶を覗き込むところもほんとうにきれい。


・終電に乗る真緒に家に着いたらメールするように忠告するところも好き。
 ラブストーリーにはありふれたベタなシチュエーションとセリフなのに、
 あんまりベタさを感じなくって、それはきっと潤くん&樹里ちゃんの演技力と、
 監督さんたちの撮り方なんだろうなぁって。
 それと、このシーンまでに得た「浩介」と「真緒」の人物像とのギャップとかもあるのかも。


・電車のドアが閉まるギリギリでぴょんっと降りて、
 終電なくなっちゃったっていう真緒のかわいいこと・・・・!


・最初は頼りにならなそうで、仕事もできなそうな浩介だったのに、
 真緒に出会ってから、「よし!」といった感じで、
 一人で看板探し頑張っちゃうところなんて、
 「恋をするとキレイになる」じゃないけど、
 恋のチカラってすごいなぁなんて思いました。



・ファミレスで潮田にあってしまった時の浩介の対応とか、デキる男!って感じでさ。
 「行こ、真緒」(←セリフ曖昧)ってわざと名前呼ぶところも好き。



・CDショップで自由奔放に音楽にのる真緒。
 それを「かわいいな」みたいな視線で見つめる浩介。
 やってることと思ってることとかは幼い感じがするのに、
 幼稚な感じにはならないところもいい。




・駆け落ちすることになって、一緒に住むことになったふたり。
 お姫様抱っこなんて、憧れだよ~~^^!
 さらっとやってのけて、でも「ハァハァ」しながら部屋まで運ぶ浩介。
 しゅうくんに見つかっちゃってもちゃんとお部屋まで運ぶところもいいよね~。
 (ここの浩介と真緒はちょこっと素の潤くんと樹里ちゃんが垣間見えた気がしてほっこりしました。
 それくらい素っぽく演じられてるんだなぁって。
 あるいは、潤くんと樹里ちゃんの素じゃなくって、もうふたりが浩介と真緒になりきっちゃってる上での素かも。)



・新居の家具を買いに行くふたり。
 ショッピングカートでそんなことしちゃいけません!って言いたくなっちゃいましたw
 モビールに興味津々な真緒。たとえ自分の話を聞いてなくっても、
 そんな真緒の姿に笑顔になる浩介。
 (ここのシーン必要?って思って見てました)


・ずぅーっとコーヒーをフーフーして冷ます真緒。
 それ見て「そんな?」といって、自分も飲んでみせて、「そうかな?」←ここの浩介の表情ステキ!!
 すごくすごく恋人同士の日常の一瞬を切り取ったような自然な演技!
 こういう、仕草の演技、ほんとうに潤くんはうまいなぁって思う。


・金魚に名前を付ける真緒。
 「ビーチボーイズ!」っていう真緒に
 「淡水魚だけどな」ってツッこむ浩介が、浩介らしいなぁって^^


・江ノ島の水族館にいくふたり。
 「きれいだなぁ~」っていう浩介と、「おいしそう・・・」っていう真緒。
 (真緒って自由奔放なだけじゃなくって食いしん坊!?・・・なんて。)


・低いソファを枕にして寝転がりながら読書をする浩介の腕枕で眠る真緒。
 ほんとうに幸せそうで、心がほっこり・・・そんな一言では言い表せないほどほっこり。


・ボサボサの髪で、開ききってない目で、鏡の取り合いをしながら歯磨きをする二人。
 こういう日常の何気ないヒトコマを自分の大切な人と過ごせるって
 小さいことだけど、すごくすごく幸せなんだろうなぁ~^^


・家に帰ると目隠しをされて部屋まで案内される浩介。
 目を開けるとおーーーっきなクリスマスツリーと、部屋中に散りばめられた電飾。
 ここ、一番好きなシーンかもしれないです。 
 画面いっぱいにやわらかい光が広がってるところ。
 その光が、やさしい黄色い光で。
 ここの電飾の色はこの色じゃなきゃ!!ってくらい素敵だった。
 カラフルでもダメ、ピンクでもダメ、真っ白でもダメ。
 そんな風に思いました。



・だんだんと弱っていく真緒。
 心配してちょっと強くなっちゃう浩介。でもすぐにあやまってくれて。
 職場で震えて倒れちゃうとことか、マグカップを落としてしまうところ、、、
 ぐぐぐっときました。 
 まだ秘密は知らなくって、ただ、記憶のストレスだなんて、切ない・・・
 って思って見てて。
 そしたら、正直、「なんだ。病気でヒロインが死んじゃうパターンかな」
 なんて思いも一瞬頭をよぎったりもしました。
 だから、ただ単純に、もしかして真緒はあと少ししか生きられないのかなとか、
 浩介のこと、忘れちゃうのかな・・・って思った切ない涙が出た。


・本屋さんでクイズを出す浩介。
 新婚旅行のために、お勉強した真緒は次々と答えていって・・・
 でも、「猫は九生を持つ」には答えられなかった真緒。
 「9回生まれ変わるんだって、しぶとそう~」(←曖昧)ときいて
 棒読みのような感じで「・・・だね」って答える真緒。

 真緒は自分の命がもうすぐ終わってしまうのに・・・って思って「だね」と
 といっただけだと思ってました。



・年末までもたないかもしれないねと大下に言われた真緒は、
 少しでも浩介と思い出を作りたくって、
 すこししつこいくらいに、休み取れた?って聞いてて・・・
 何も知らない浩介は「2月かな~」って言ってて・・・
 もう!浩介!気づいて!!って思ってました(“秘密”にじゃなくって、ただ、寿命が短いってことに)
 
 そして、ニューヨークやめてほかのとこにしようって、お魚が美味しいところがいいなぁ~って、
 提案する真緒に、そんな魚好きなんだ~って思って見てた私でした。 




・割れたマグカップ
 ブカブカになって指から落ちてなくなった指輪
 いなくなった金魚
 
 ふたりが離ればなれになっちゃう伏線なのかな・・・と思ってかなしかったです。



・マンションのベランダからしゅうくんを助けた真緒。
 しゅうくんも真緒もほぼ無傷で・・・
 この落ちる寸前のシーンでやっと真緒に眠る秘密がファンタジー的なものなんだと私も気づき始めましたw←遅い?
 少し前から何かがおかしいと感じていた浩介もここのときばかりは何かを感じ取っていたように感じました。



・いつもよりはりきって朝食の準備をする真緒。
 ルンルン♪と、とっても楽しそう。
 この時、私はなにか胸騒ぎを感じました。
 浩介がなにか言いかけた時、言わせないように、
 「朝刊とってくるね」と外に言ってしまう真緒。
 私は確信しました。真緒はいなくなるって。(まだ秘密には気づいていない私。)
 私が「ハッ」としてからほんの少し遅れて浩介が家を飛び出しました。
 もう私は涙が止まりません・・・!



・そして、浩介が気づいて大下のところについたとき・・・
 私の頭の中はこの100分くらいが走馬灯になって駆け巡りました。
 おおげさじゃなくって、ほんとうに。





そして・・・秘密が明らかになります。



「真緒は猫だった。浩介が助けた猫。」



このことに気づいた私は、今までのちょっと変わった真緒の行動や、
「このシーン必要?」って正直思ってしまったシーンを思い出して・・・

そしたら全部!!ほんとに全部!!!
見事につながって・・・・!!!

ここから最後のスタッフロールが終わって、
メニュー選択画面に戻ってしばらくするまで私の涙は止まりませんでした。



ここで、その繋がったところを覚えている範囲で箇条書きしてみます。


・全裸で夜の街にいたこと
・記憶がないこと
・養子であること
・潮田に「髪きれいだね~(本気かわかんないけど)」って言われたこと
 ⇒猫っ毛ってことかなぁ?
・ジャングルジムの上をバランスよく歩けること
・看板探しでひょいっと柵を飛び越えるところ
・海!!!と電車でひと目も気にせずはしゃぐところ
・モビールに過剰に反応するところ
 ⇒猫の動くもの反応する習性
・異常な猫舌
・水族館で「おいしそ~」
・旅行は「お魚が美味しいところがいいなぁ」
・大下が言った「寿命は6分の1」
・「助けてくれてありがとう」は、中学の時のいじめだけじゃなく、海辺のこともだった。
・しゅうくんを助けた時に上手く着地したこと
 ⇒猫は背中から落ちないもんね。
・髪がたくさん抜けちゃったこと
 ⇒毛の生え変わりかな。
・真緒が持ってた浩介のお守り
・いなくなっちゃった金魚のブライアン
 ⇒猫、金魚食べるもんね~w(経験アリ)
・突然朝食作って家を出ていった真緒
 ⇒猫は死期が近づくと飼い主の前から姿を消す




・・・と、今思い出せるだけでもこれだけあります。
何回も見返せばもっともっと猫らしいところが出てくるのかも・・・



そして、「真緒=猫」とわかった浩介。

さらに、ただの猫じゃなくって幼い時に海辺で助けた猫だったと気づいて・・・。


真緒はそこにいると確信し、海岸へと向かいます。

真緒の姿を見つけて・・・


残されたふたりの時間を思いっきり楽しむふたり。

自転車の二人乗りも心から楽しそうな表情をするふたりに
泣きながら顔はふにゃふにゃと笑顔になれました。



もう、胸が押しつぶされそうで・・・
(登場人物に感情移入しやすい体質。←)




中学校の校門を飛び越えるのだって、真緒にはそれほど大変じゃないのかもね^^
中学のときのように机を向かい合わせて座っている姿はまさに青春。
だけど、これは最後なんだと思うと・・・涙






「いい奥さんだった?」
「なんで過去形なんだよ。」
「これからもずっとね」


「この傷も消えちゃうのかな」


セリフが・・・切なくて。


これ書いてるだけで泣きそう。





そして、銀杏公園。


あの時と同じ。



軽い身のこなしでジャングルジムを昇り降りする真緒。
中学の時よりそんなに心配してない様子の浩介。

あの時と同じようにジャングルジムによりかかる浩介、
向かい合うふたり。


「輪っかが閉じる」


・・・って、素敵な表現。


人生って巡り巡ってるんだなって思った。

同じことすると、何かが起こるみたいなジンクスって人それぞれで。
誰かにとっては何でもないことが、ほかの誰かにとってすごくすごく大切だったり・・・。

深読みしすぎなところもあるかもしれないけど、
考えれば考えるほど、「そっか。」って何かに気づくことができて。



・・・ちょっと話それちゃったけど(笑)



最後はキスで・・・。




15と6この中に割れる数があります、それはなんでしょう?

約分のお勉強。

2・・・?と言おうとする真緒に、浩介は指でヒントを作ると、真緒は3!と嬉しそうに答えてて。
ここの問題と答えは、なにか意味があるのかな・・・?
ここだけがすごく引っかかってます。
単なる約分のお勉強なだけなのか。
「約分」に込められた意味があるのか・・・
「15」と「6」と「2」と「3」どこかになにか裏があるのか・・・


ま、たとえ単なるお勉強のワンシーンでもいいし、
裏があればそれはそれで「わぁー!」ってなるからどっちでもいいけど。
これから何回も見て、自分なりに解釈していけたらいいなぁ、なんて思います。



「助けてくれて ありがとう」


この文字が消えていく瞬間の悲しさといったら・・・・!





場面は変わり、・・・真緒のいない世界。


ちゃんと7:30の目覚ましでぱっと起きて。
プレゼンの資料も完璧につくって。

歯ブラシは2本だけど、弟の歯ブラシ。
鏡にうつる二つの顔は浩介と、翔太。

これが浩介のごくごく普通な日常なんだもんなぁ。
なんだか不思議。
だけど、もうこのシーンをみてるときには「切なさ」はあんまりなかった。

名刺交換を済ませて、セットボードの打ち合わせが進んでいったり。



それから、会社の飲み会?の席で。
みんながどこかに行ってしまってカウンターにひとり残る浩介。


そんな浩介の耳に届いた、店内のスピーカーから流れてきた曲は・・・

・・・ビーチボーイズの「素敵じゃないか」。



「・・・!」といった雰囲気の浩介。
自然とグラスに添えられた指がビートを刻んで。
その手には、あの傷が・・・。


わー!!傷は残ったんだぁ!
また目の奥が熱くなりました。


それから、上司の

「お前ひどい顔してんな」

そんなセリフが待っているとは思ってなかった私は、
浩介の表情なんて想像もしてなくって、
・・・え?どういうこと?状態。
それから、浩介の顔が映るまで、
笑顔?泣き顔?・・・なんて想像してたんだけど・・・


画面に映った浩介は
笑顔のまま涙を流してて・・・
しかもただの「笑顔」じゃなくて、ただの「涙」じゃなくて
確実に何かを感じ取った「顔」だ。

って、感じました。


一向に涙腺のネジがしまらない私。





***


満開の桜の下を自転車を押して歩く浩介の姿はキラキラ以外の何でもなくって。
ただただその画面の美しさに涙しそうになるほど。


そんな浩介の足元にロシアンブルーみたいな子猫が勢いよく駆け寄ってきて。
抱き抱えてもわしゃわしゃと落ち着きのない子猫。

まるで「ひさしぶりー!!こうすけー!!!」
って言ってるみたい^^


そして、その子猫を抱き上げた女性は・・・・・・。



「猫、お好きなんですか?」

ふんわりと優しい笑顔で浩介に話しかける女性(上野樹里)。

「はい」

と返事をする浩介。



運命ってあるんだな。と、思った瞬間でした。


樹里ちゃん演じるその女性は真緒じゃないけど、、、


その顔立ちや、性格は、きっと浩介が好きになる容姿と性格なんだろうなぁって思いました。
(言ってることよくわかんないかもだけど。いい表現方法が見つかったら更新します←)

なんていうか・・・
浩介に、「その人、あなたが愛したことがある人とそっくりだよ!」って言ってあげたいっていうか。(笑)



こういう、「記憶喪失」とか「タイムスリップ」とかって、
ずっとぐるぐるしちゃうイメージがあって。

現実と照らし合わせた時に(ファンタジーだから照らし合せられないんだけど)、

例えば、これから人生で運命の人に出会った時に、
ビビビッってなったとして・・・

その「ビビビッ」って根拠はないわけでしょう?

で、なんで「ビビビッ」ってなっちゃうかっていうと、

“過去に恋した人”で、でも、その“過去”っていうのは、記憶喪失で失ってしまったか、
未来の自分がタイムスリップしてきて、変えてしまったからなくなった“過去”だったり・・・


(え・・・言いたいこと伝わってるかなwww)

まぁ、いいや、自分用メモってことでww




・・・というわけで、つらつらとシーンごとに思ったこと、印象に残ったシーンのメモを
書いてきたわけですが・・・・。



決めました!DVD絶対買います!!

卒業旅行等控えてるので、余裕が出来たら!!
あぁ~これはメイキングもみたいから初回盤買えばよかったなぁ。
Amazonさんにないかな(ボソボソ)


あ、あと原作本も買おうっと♪





エンドロールもイラストで歯ブラシ、電車、指輪、金魚、ジャングルジム・・・
ふたりの思い出の瞬間がラフに描かれてるのにも感動しました。


すみずみまでこだわり抜いてる感じがとても好きです。



個人的に過去最高くらいで好きです(・・・といってもそもそも見た本数が少ないけど。)


三木監督、越谷オサムさん、注目してみよう!!!!




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